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家具修理

修理事例|こたつヒーターの修理

お問い合わせ前に「こたつの品番」をご確認の上、家具修理見積をお申込みください。

品番の確認方法

(1)製品の特定が必要です
  • 弊社ではこれまで多くのこたつを製造しているため、修理見積には、製品の特定が必ず必要になります。下記を参考に、品番とロット番号の確認をお願いいたします。
  • 品番が確認できない場合は、布団を外した状態のこたつ全体の写真を撮影して、「修理見積申し込み」ページからお申し込みください。
    ▷修理見積申し込みフォーム
  • 1989年以前の製品は、ヒーター交換の修理はできません。
  • 1990年以降の製品でも、機種によっては修理対応ができません。
  • ヒーターを製造している電機メーカーでは、コントローラー付き部品などの補修用性能部品の最低保有期間が、製造打ち切り後6年となります。


(2)品番の表記されたシールがどの位置に貼られているか下図より確認してください。
  • 製品の機種や年代によって品番シールの場所が違います。
  • 1996年以前の製品には品番シールがありません。
  • ヒーターやコードに記載されている電気部品の型番ではありません。

中天板枠固定タイプ・天板枠回転タイプ/コントローラーの挿込み口付近にシールが貼ってあります。 格子回転タイプ・格子固定タイプ/コントローラーの挿込み口、又は脚付近の幕板にシールが貼られています。
(3)下図の3種類のシールそれぞれ赤丸の位置に品番とロット番号が表記されています。この品番とロット番号をお伝えください。(例:BA○○○○又は、TA△△△△)
ロット番号をご確認ください。

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